
僕が前日本に住んでた頃は、温泉玉子って、温泉旅館の朝ごはんか、ばあちゃんが温泉に行った時のお土産でしか食べられなかったゴチソウ卵だったさ。それが今じゃ会社の周りの昼飯スポットならどこでも温玉のせのオプションがある。
日本の食生活も変わったね。
これは、すごい業務用温玉製造機なるものが発明されたに違いないッ!!と検索してみても、家庭用の温玉ごっこくらいしか発見できず。。。 こんなのじゃ、どこでも人気オプションである温玉のせをさばくことは到底無理でしょう。
どうして急に温玉がそこらじゅうで食べれるようになったのか?
ご存知の方がいらしたら教えてください。
卵業界の画策か!?
何かすごいビジネス的なヒントがあったりして。。。
ちなみに写真はクックパッドから借りました。いつも写真を取る前に食べちゃうんで。。。
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